福移神社 札幌市東区  篠路神社の境外末社

祭神


天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)

由緒


1882年(明治15年) 福岡藩黒田家士族が入植する。
1892年(明治25年) 設置された仮分教場の名称を、福岡の「福」、移住の「移」をとって「福移分教場」と命名(現福移小中学校)。
         分教場の名前から、地名が「福移」となる。
※神社の由緒は不明です

境内

 
境内  鳥居から社殿を望む。

境内  社殿。

 

石碑等


石碑  地神塔。

石碑  福移開拓五十年碑。

石碑  福移開拓百年碑。


参拝ガイド


【所在地】
札幌市東区中沼町238番地

【交通機関】
バス
 札幌市営地下鉄 東豊線 環状通東駅
   北海道中央バス [東69 北札苗線] あいの里教育大駅行き 福移小学校通 下車 徒歩約1分

【車】
駐車場なし(鳥居の前に駐車可能)。

※交通の状況は、各交通機関のホームページ等でご確認下さい
札幌市交通局
北海道中央バス
 


神社周辺


周辺  神社に隣接して、札幌市立福移小中学校が建っている。
 屋上に天文台が設置されている。


参考ホームページ

 
北海道神社庁 篠路神社
ウィキペディア 篠路神社
札幌市東区民ホームページ 札苗再発見その13




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参考:北海道神社庁ホームページ
   フリー百科事典 ウィキペディア(Wikipedia)
   札幌市東区民ホームページ
   さっぽろ文庫 39 札幌の寺社
   
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