白川神社 札幌市南区   
 
 

祭神


稲荷神


由緒


1898年(明治31年)     旧篠路兵村地に小村亀十郎氏ら入植により開拓が始まる。
1919年(大正 8年) 9月10日 入植者たちの協議により、白川神社が建立される。
1986年(昭和61年) 9月   社殿を改築する。


境内


境内  一の鳥居。
 白川神社は「山の麓」に建っている。
 鳥居から先の参道は石段。

境内  手水舎。
 石段の鳥居の途中に置かれている。

境内  社殿。

境内  狛犬 阿形。

境内  狛犬 吽形。

境内  社殿前の二の鳥居。
 無残な状態となっている。
 いつ倒壊したのかは不明。



石碑等


石碑  白川開拓記念碑。
 この地の開拓に尽力した小村亀十郎の功績を記念して
 1908年(明治41年)に建立。

石碑  開基百年記念碑。
 白川の開拓から100年を記念し、白川開基百年記念碑設立
 協賛会が1998年(平成10年)7月に建立。



参拝ガイド


【所在地】
札幌市南区白川

【交通機関】
バス
 JR札幌駅前から
   じょうてつバス [7 快速7 快速8] 定山渓車庫前行き/豊平峡温泉行き/豊滝行き 藤野3条8丁目 下車 徒歩約30分

【車】
駐車場あり。

※交通の状況は、各交通機関のホームページ等でご確認下さい
札幌市交通局
じょうてつバス
 
 
 

参考ホームページ


札幌市南区 ふるさと小百科





スポンサーリンク



参考:フリー百科事典 ウィキペディア(Wikipedia)
   札幌市南区役所ポータルサイト
   さっぽろ文庫 39 札幌の寺社

inserted by FC2 system