高岡神社 石狩市  

祭神


誉田別命(ほんだわけのみこと)
倉稲魂命(うがのみたまのみこと)

由緒


1885年(明治18年)     山口県からの移住者により、高岡地区が拓かれる。
1889年(明治22年) 7月   移住民が小祠を建立する。
1925年(大正14年) 6月15日 高岡神社創立を出願する。この年、現在地に移転する。
1929年(昭和 4年) 1月26日 内務大臣より創立を許可される。
1947年(昭和22年) 6月28日 宗教法人となる。
1996年(平成 8年)     石狩町が市制施行し、所在地が石狩市となる。

境内


境内  鳥居と社名碑。

境内  手水舎。

境内  社殿。

境内  狛犬 阿形。

境内  狛犬 吽形。


石碑等


境内  開拓三十年記念碑。


境内  高岡開基百年碑。
 第二鳥居の手前に位置している。

境内  牛馬観世音。
 道路を挟んで神社の向かいに建っている。


参拝ガイド


【所在地】
石狩市八幡町高岡28番地

【交通機関】
高岡神社から徒歩30分以内の範囲に公共交通機関なし。
(最寄の停留場は北海道中央バスの聚富団体だが、3km以上離れており、運行本数も少ない)

【車】
駐車場なし。
鳥居の横になんとか駐車できる。
 


参考ホームページ


北海道神社庁 高岡神社
石狩市役所




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参考:北海道神社庁ホームページ
   石狩市役所ホームページ
   フリー百科事典 ウィキペディア(Wikipedia)

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