対雁通相馬神社 石狩郡当別町

祭神


天之御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)


由緒


1879年(明治12年)     旧岩出山藩第3次移民50戸がこの地に入植した。
1909年(明治42年)11月 3日 対雁通相馬神社が創立される。祭神の奉斎は、豊平の相馬神社より受けたとも、入植の際に奉持して来た
             とも言われる。
1954年(昭和29年)12月   社殿が改築される。


境内


 鳥居から社殿。
 全体的に「荒れた」感じ。

 社殿。
 地元に「忘れられた」雰囲気がただよう。

 狛犬 阿形。

 狛犬 吽形。



参拝ガイド


【所在地】
石狩郡当別町対雁38番地

【交通機関】
JR北海道
 学園都市線(札沼線) 当別駅 下車 徒歩20分

【車】
駐車場なし。
鳥居の横にかろうじて駐車可。
対雁通相馬神社は、交通量が多い国道275号線に面しています。車を止める時は、他の車や歩行者・自転車に注意して下さい。

※交通の状況は、各交通機関のホームページ等でご確認下さい
JR北海道



参考ホームページ


北海道神社庁 対雁通相馬神社




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参考:北海道神社庁ホームページ
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