出雲大社新十津川分院 樺戸郡新十津川町

祭神


大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)


由緒


1910年(明治43年) 9月23日 社殿が創建される。
2009年(平成21年) 7月19日 社殿造営百年奉謝大祭が行われる。


境内


 鳥居から社殿を望む。

 手水舎。

 社殿。

 社殿の前に、石造りの狛犬。

 社殿の前に、ブロンズ製と思われる別の狛犬。

 社殿の脇に、うさきの石像。

 社務所の前に、大国主やうさぎの石像が並ぶ。



石碑等


 忠魂碑。

 子持石。



参拝ガイド


【所在地】
樺戸郡新十津川町字中央32番地9

【交通機関】
JR北海道
 札沼線(学園都市線)新十津川駅が近いですが、一日一往復のみ運行の為「鉄」以外の方にお勧めできません。
バス
 JR滝川駅から
   北海道中央バス [滝新線] 新十津川町役場行き 新十津川役場または菊水団地下車

【車】
駐車場あり(境内)。車のまま鳥居を入って下さい。

※交通の状況は、各交通機関のホームページ等でご確認下さい
JR北海道
北海道中央バス



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その他あれこれ


ほとんどの神社では、「二拝・ニ拍手・一拝」です。
しかし、出雲大社は、「二拝・四拍手・一拝」です。ご注意下さい。

北海道内で御朱印帳を出している神社は少ないですが、この出雲大社新十津川分院で、出雲大社の御朱印帳がありました。

 拝礼作法が掲示されています。
 参拝の時、お間違えの無い様に!。



参考ホームページ


出雲大社新十津川分院 公式ホームページ
出雲大社 公式ホームページ
ウィキペディア 出雲大社





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参考:出雲大社新十津川分院公式ホームページ
   フリー百科事典 ウィキペディア(Wikipedia)

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