御祭神
由緒
境内
一の鳥居と社号標。国道36号線に面している。
車でお越しの方は、車のまま一の鳥居をくぐって境内の駐車場へ入って下さい。
二の鳥居。鳥居の右側に、御神水「幸井の水(さちいのみず)」が湧いている。
三の鳥居。石段を登った所に建っている。
手水舎。2017年冬の豪雪で破損したが、修復済み。
御神水「幸井の水(さちいのみず)」。支笏湖の伏流水が地下57mから湧き出してる。
ポリタンク持参で水を汲みに来る方も多い。
2017年春に参拝した時は、使用不可となっていた手水舎の代りも兼ねていた。
神門。社殿の前は、塀が巡らされている。
拝殿。
本殿。
狛狐 阿形。元々が稲荷神社だったので、狛狐が建っていると思われる。
狛狐 吽形。摂末社
鹿島香取神社。祭神は武甕槌神・経津主神。
ニの鳥居から少し進んだ所(写真の通り車祓所の看板の所)に建っている。
山神社。祭神は金山毘古神・金山毘売神・大山祇神。
石碑等
忠魂碑。裏参道(千歳青葉公園側)に建っている。
筆塚。裏参道(千歳青葉公園側)に建っている。
道祖神。境内のあちらこちらに祀られている。
アクセス
御朱印帳
千歳神社の御朱印帳。表紙は本物の木です。
境内のエゾリス
境内を「運動場」にしているエゾリスに出会った。千歳神社を取り囲む鎮守の森は千歳市の保護樹林となっており、境内は自然豊か。