御祭神
由緒
境内
「通れない」鳥居。元の参道らしいが、災害で参道が破壊。
社殿と離れた「妙な」場所に鳥居が残っている。
例祭の日の社殿。かつては露店も並んでおり、神輿渡御も行われていたが、ここ数年は行われていない模様。
普段の日の社殿。
狛狐その1。
狛狐その2。
社殿内部。例祭の日だったので扉が開いていた。
氏子の方の「どうぞ」に甘え、社殿内に上がらせて頂いた。
社殿内に下がっていた「地辷稲荷神社」の提灯地すべりに見舞われた歴史を伝えている。