生北神社 石狩市  

祭神


天照大御神(あまてらすおおみかみ)
誉田別尊 (ほんだわけのみこと)

由緒


1904年(明治37年) 入植者が現在地に小祠建立したのに始まる。
1959年(昭和34年) 本殿を新築し、付近の稲荷神社、倉稲魂神を合祀する。
1977年(昭和52年) 本殿を新築する。
1996年(平成 8年) 石狩町が市制施行し、所在地が石狩市となる。

境内


境内  鳥居。

境内  手水舎。

境内  社殿。

境内  狛犬 阿形。

境内  狛犬 吽形。


石碑等


石碑  地神塔。

石碑  開田之碑。

石碑  佐々木トメ老婆紀念碑。
 神社が建っている石狩市生振で、産婆として活躍した
 佐々木トメを称える石碑。

石碑  牛頭馬頭記念碑。
 耕運機やトラクターの無い時代、農業で欠かせなかった
 牛&馬の記念碑。


参拝ガイド


【所在地】
石狩市生振200番地10

【交通機関】
バス
 中央バス 札幌ターミナルから
   北海道中央バス [厚田線] 厚田支所行き 八幡帳入り口 下車 徒歩約20分
   ※運行本数は少ない
 
【車】
神社の駐車場なし。
神社に隣接する「生北振ふれあい研修センター」に駐車させていただいた。

※交通の状況は、各交通機関のホームページ等でご確認下さい
北海道中央バス



参考ホームページ


北海道神社庁 生北神社
石狩市役所




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参考:北海道神社庁ホームページ
   石狩市役所ホームページ
   フリー百科事典 ウィキペディア(Wikipedia)

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